北海道十勝産小豆を使用した札幌の老舗餡子製造・販売・卸し

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会社概要

社名
株式会社 田中義英商店
創業
昭和7年4月1日(1932年)
本社・工場所在地
北海道札幌市豊平区豊平1条7丁目1番1号
代表取締役
田中賢一
資本金
1,000万円
業務内容
生あん、煉あん、羊かん、鹿の子、
蜜豆、甘納豆、塩豆、ぜんざい、
スィートポテト、ペースト等の製造・加工・販売
取引銀行
北洋銀行豊平支店、北海道銀行豊平支店 他

沿革

昭和7年4月1日
田中芳英、札幌市中央区「ゆりや」にて
修業の後 『松屋田中』の屋号で、
現在の豊平3条7丁目(国道36号線沿)にて、
和菓子製造業の初代として創業
昭和18年
太平洋戦争のため休業 
昭和20年
終戦と共に事業を再開
改組『田中商店』設立
昭和23年4月1日
商号を『株式会社田中義英商店』に変更
現所在地に移転、本格的に製餡業を始める
昭和37年3月1日
豊平3条10丁目に屋内遊戯施設
『株式会社札幌国際ボーリングセンター』をオープン
昭和53年10月
新社屋完成
昭和59年9月25日
中央区南3条西1丁目に『楽々』(ささ)オープン飲食業を始める
浄土真宗本願寺派(本山・西本願寺)の前門主で、昭和天皇の
いとこにあたる大谷光照(おおたに・こうしょう)氏より命名
昭和61年9月
蘭越町に天然硫黄泉を利用した宿泊施設『ロッジグリーンピジョン』をオープン
昭和62年
代表取締役 田中賢一 就任
昭和63年8月16日
先代社長 田中芳英 死去
平成2年10月
新型製あんプラント設備オートプレス導入により漉しあんの大量生産が確立
平成7年5月
漉しあん専用施設工事着工 同年秋完成
平成10年1月
口栓付スタンドパウチ自動供給ライン導入
平成16年
本社煉あんライン・鹿の子ライン増築 同年秋専用工場が完成
平成17年3月
本社漉しあんライン増築 同年春専用工場が完成
平成17年6月
本社鹿の子ライン完成に伴い白石工場を閉鎖、本社工場に集約する
平成18年10月
レトルト殺菌装置(含気圧自動調整タイプ)導入
平成18年11月
小型充填機導入
平成21年9月
ISO9001:2008取得
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